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明日の試合も

明日の試合も熱く、いや、暑くなるなあ~、これえ~
37度ってどうゆう事?
しかし、子供って凄いなあ~

この前のFCの試合は死にそうでした。

20100903天気

まもなくリニューアル

朝日FC・SS ブログ
もうすぐ、リニューアル!

まもなく

エチカの鏡でやってた

「子供の才能をどうやって伸ばすか?」について

有名スポーツ選手の6つの共通点!

①10歳までに足裏を刺激する。

・有名スポーツ選手達ほぼ全員、子供の頃、なんらかの形で足の裏を刺激していた。
・裸足教育の保育園に通っていた。
・子供の頃、木登りをやっていた。
・イチローは、お父さんが毎日1時間、足裏を揉んでいた。
・杉山愛は、家の近所に海や山があり、砂浜で裸足で遊んでいた。

・脳生理学的にも正しく、
運動の基礎能力、運動神経の成長率は、
10歳までにどのような運動をしたかでほとんど決まってしまう。

・10歳までに、運動能力を司る神経を発達させることが重要。
・足の裏にある神経を刺激する事で、運動能力を高める事ができる。
・裸足で生活することも良い。
・大人の場合でも裸足で生活することで脳を活性化でき、ボケ防止にもなる。

②褒め上手で怒ったことがない
・しつけの一環として叱る事があっても、親の感情の赴くままに怒りつけることは一切ない。
・子供の「見ててね」という言葉の裏には、
「見てて、出来たら褒めてね」という欲求がある。
・松坂やイチローの親も毎日一緒に野球をしたが、
プレーに関して怒ることはなく、常に遊びの延長だった。
・教育心理学では「賞罰の原則」と言う。
・賞罰の原則の実験例
バスケットボールで実力が同じになるように2つのグループにわけた。
そして、Aのグループは、「8本も成功してすごい」と褒める
Bのグループは、「2本も失敗してダメじゃないか」と叱る
1ヵ月後、2つのグループには大きな差が付いた。

・脳の構造上、辛かったことは忘れ、嬉しかったことは憶えている。
嬉しい事のほうが学習能力が上がる。

③少なくとも両親のどちらかがその競技が好き

④目標設定は実力の10%UPを狙う。
・子供に無理の無い、明日できる事、来週出来る事を設定してあげる。
実力のちょっと上、5~10%上を設定してあげると良い。
・子供の達成し易い目当てをちょっとずつ前においてあげる。
それをちょっとずつ乗り越えていくことで、やがて大きなところまでたどりつける。
・松坂やイチローの親は、子供にプロ野球選手にしたいとは口にしたことはなかった。

⑤子供が帰る時間に両親どちらかが家にいる
・一流選手のお父さんとかお母さんは、自分の仕事よりも子育てのほうが大事だった。
・子供の練習のために、どんなに時間や労力が必要であっても、
子供のためにそれをしてあげることが楽しい。
・松坂や石川遼の父親は、早番勤務や閑職を希望し、毎日子供が変える時間には家にいた。
・出世してたくさんお金を稼いでも、子供と接する時間が少なくなったら本末転倒と言う考え。

⑥両親の仲がいい
・両親だけでなく家族全体が仲良い雰囲気だと余計な事を考えず
自分の事に集中出来るから才能が開花しやすい?

★その他
・弟・妹は基本的に年上と接している時間が長い為、スポーツ選手は次男次女が多い
・年上と遊べば、それだけ運動能力が求められる。
・長男・長女は、他の兄弟に比べると3%程IQが高い。
初めての子供と言う事で、親の声かけが多くなり、ボキャブラリーが増え、知能が高くなる。

●子供の才能の伸ばし方への心構え

・一流スポーツ選手の親たちはみなさんこう言う。
「子供達に遊んでもらっていた。」
「自分達のほうが結構楽しかった」
「今考えてみると、子育ての時間が自分たちにとっては至福の時間だった」
「飲み会に行ったり、カラオケにいったりするよりもぜんぜん楽しい」
「もう、楽しかった」
無理して子供に時間を作っているわけではなく、自分がそっちのほうが楽しいから、子供とキャッチボールしたり、遊ぶんだ。
「子供が生まれて12歳まで、そこしか子供とは楽しめないので、そこで親と子で楽しまないと、取り返しはつかない。」

人には必ず才能が眠っている。
それを見極めて愛情をかけてあげることが、才能の伸ばし方。

以上、エチカの鏡で放送されていた内容です。

天才は親が作る

ダビド・ビジャ バルサへ!

ダビド・ビジャがバルセロナに移籍!

前々から噂になってましたが、
まさか実現するとは!

スッキリしたところで
ワールドカップでは得点王を狙ってほしいです。

ちなみにバルセロナの胸のマーク unicef は
スポンサーではなくて、
ユニセフのキャンペーンへの支持・募金を
呼びかけるボランティア活動の一環だそうです。

また、毎年 約2億2,200万円余、ユニセフに寄付しているようです。

下記参照
http://www.unicef.or.jp/library/pres_bn2006/pres_09_08.html

ダビドビジャ移籍2010

ゴールデンウィーーーーク

山さんに、最近書き込みないネと言われましたので....
チョオ~~~!久しぶりの書き込みです....

ゴールデンウィーク
前半はサッカーと、なんら関係ないです、すいません。

ゴールデンウィークは
サファリパーク → キッザニア → ディズニー
の2泊3日のフルコース

初めてのサファリ
ほんとに、ほんとに、本当にライオンだ!
とゆうくらい、間近で見れ、車とくるまの間を
堂々と横断!

とゆうか、歩かされているようにも見える
彼ら、彼女らには、それが毎日のお仕事なんでしょうが...
「お父さんお仕事行ってらっしゃーい」とゆう感じで....
まあ、でも東山動物園でいいかな?

次の日、キッザニア
キッザニアとはなんぞや!
子供向けの職業体験型テーマパーク!
Kid+zaniaで、こどもの国 とゆうらしい

職業を体験して、ニート防止!
大人が自分たちの子供の頃にできなかった職業ごっこを、
子供に体験させられるのが目的らしい

専用の建物かと思ったら、
実はショッピングセンターの一画(ジャスコみたい)にあり、
入ってみると、中はすごく広く、いろんなお店があり、
そこで使えるお金を働いて稼いだり、使ったりする仕組みみたいで良くできています。

道路はミニサイズの消防車・救急車が走るわ、
ヤマト宅急便の車が走るわで、ミニチュアな子供世界といったところ。

職業体験なので、もちろんサッカー選手もあり体験してました。
ロッカールームでのミーティング → グランドへの出場 →
コーチと練習 → 最後はシュートフォームと速度からシュート力もチェック
プロサッカー選手として本格的なトレーニングをすることで、
スポーツの楽しさを実感できた、と、息子達が言ってました。

次の日、ディズニー
乗りたい乗り物もファストパスですんなり乗れ
大混雑!とはいかず、思っていた程、空いてた印象でした。
ラッキー!!


そして5月5日 子供の日!

ゴールデンウィーク最後の締めくくりとして
常西フェスタ2010に U11で参加!

結構、日差しも強く、審判するにも汗だくだく!!
(僕だけかな?)

試合結果は?
1試合目、引き分け
2試合目、負け

浅野コーチから、
朝日に来て、まだ勝ったところを見ていません!
と、言われ

かなり気合も入り....

3試合目....
得点も入れたのですが、(全てフリーキックでしたが)
残念な事に.....

明日も、明後日も試合、
浅野コーチに1勝をプレゼントできるか!

さあ、今後に期待!

キッザニア東京

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